令和2年法務第1問の解説

2020年9月23日

動機の錯誤にもとづいて契約の取り消しをできるためには、動機の「表示」をしないと契約の取り消しができません。 例えば、明確に 「”有 名 な 先 生 の 作 品 な の で”、500万円で買います」 と意思表示しなければなりません。

民法改正・解説コラム 第6回『錯誤法理の改正』

参考(外部リンク)民法改正・解説コラム 第6回『錯誤法理の改正』(札幌総合法律事務所)  


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